インプレッサSPORT ハイブリッド

No.187
stand.pngレア☆☆☆☆
名前インプレッサSPORT ハイブリッド
型式DAA-GPE
メーカースバル
ボディタイプハッチバック
コスト10
SDキャラクター・アニメーション
sd_stand.pngsd_run.png
※サイコロの画像※リーダースキル六連星の紋章
([全ての車なご]の[忍耐]を【1.3】倍)
スキルブーストダイス[4]
(1ターンの間、出目に+4される)
車なご図鑑説明
インプレッサ一族で初のハイブリッドシステム搭載!スバル インプレッサSPORTハイブリッドです。
ハイブリッドシステムもシンメトリカルAWDに統合したことで、ちゃんと左右対称の効率のいいレイアウトになっていますよ。
水平対向エンジンがもたらす走りの楽しさにエコを加えて、新しい私、始まります。
レベルLV1LV50LV99
馬力3,7007,326※不明
技量3,4006,732※不明
忍耐3,4006,732※不明

台詞一覧(CV:木村珠莉)

入手もっとかしこく、もっと愉しく走る為にパワーアップ!
 スバル インプレッサSPORTハイブリッドです。こっちのわたしもよろしくね?
ホーム画面1監督ぅ、胸にコードが絡まっちゃったからほどいてくれません?
ホーム画面2いたた…アイサイトにゃん…爪を立てないで…!
ホーム画面3ふふっ♪WRXの力がなくても、私にはハイブリッドシステムがあるんだから!私だけの装備♪
ホーム画面4私気付いたんです。ロードバイクも、モーターを積めば疲れないってことに。
ホーム画面5あぁっ!体重計にバッテリー乗せるのやめてください… 私が重たいみたいじゃないですか!
ホーム画面6さっきご飯食べたのにもうお腹すいたんですか?監督さんって燃費悪いですねぇ
ホーム画面7たまにはレースを忘れて、気ままに風を感じるのもいいと思いません?ピクニック、いきたいなぁ
ガチャハイブリッド談義ができるお友達が欲しいですぅ
レース開始時私が一番速いんだから!
サイコロ決定それっ!
スキル発動SIドライブチェンジ!タイプ・スポーツモード!
加速マスどう?追いつけないでしょ!
減速マスた…大したことないわよ…
Uターンマスあぁっ!
止まれマスんもうっ!いつまで止まってればいいの?
チャージマスチャージ!もっと頑張れます!
もう一度マス
スコアマス私のポイント、どんどん上がるわね!
アイテムマスこれ、私にくれるの?
勝利ほら、言ったでしょ?私が一番だって
敗北やっぱり、変身できないからなのかしら…

ゲームにおいて

  • 2016年5月5日~12日まで開催された『第2回オンラインレース本戦』の上位報酬として登場。
    • アンレギュラーキャラクターのため、現在は入手不可能。
  • CVやイラストレーター、SDイラストレーターがインプレッサSPORTと同様であるため、おそらく元々は覚醒で実装予定だったと思われる(たぶん)。
    • 理由は、NSX タイプRが事実上別キャラで実装された2016年05月19日当時、運営によると、今後の覚醒車なごはポリシー変更で"同一キャラの別バージョン"として登場する予定ということが明らかになったからである。

実車に関する小ネタ等

  • 2015年7月10日発売
  • ハイブリッドシステムはXVハイブリッドのシステムをブラッシュアップした改良型である。
    • 高速域でハイブリッドバッテリーを積極的に活用するよう制御を変更し、回生頻度をアップ。
    • トルクコンバータの流体特性の変更やリニアトロニックのオイル粘度を低下させ、フリクションロスを低減し燃費を20.0km/lから20.4km/lへアップ。
  • ベースのインプレッサスポーツと比べ
    • 全高が+25mm(1490mm)、全幅+15mm(1755mm)、最低地上高-15mm(130mm)。
    • また、ハイブリッドシステムを搭載した分重量は200kg増加(1500kg)したものの、ハイブリッドバッテリーを荷室下に収めたため重心は-10mmとなった。
    • タイヤサイズが205/50R17から215/50R17へ拡幅。
    • フロントサスペンションクロスメンバーにはWRXと同じ補剛パーツを採用したりダンパーのフリクションを最適化するなどし、微細振動やロールを抑えた気持ちのいいハンドリングを実現。
    • リヤサスペンションはWRXと同じジオメトリーを採用し、旋回中のリヤグリップを向上させステアリングレスポンスをアップさせた。
    • モーター走行時の静粛性を上げるために吸音材、遮音材、インシュレーターの追加やガラスの板厚アップ、エンジンマウントに液体封入型を採用するなど徹底的な対策がなされた。
    • 内外装にはハイブリッド専用装備として
      • フロントバンパー・サイドシルスポイラー・リヤバンパーの意匠変更
      • ルーフエンドスポイラー・フロントフェンダーアーチの追加
      • リヤコンビネーションランプのLED化
      • メーターバックライトをブルー化
      • マルチインフォメーションディスプレイにエネルギーフロー画面追加
      • ピアノブラックパネルとブルードレープ調加飾パネルへ変更されている。
  • なお、EyeSightは1世代前のVer.2である。
    • ベース車はVer.3が搭載されたが、ハイブリッドシステムとの協調制御の煮詰めが間に合わなかった?からとか。
    • Ver.2ではあるが、SIドライブにハイブリッド専用のECO-Cモード(追随クルーズコントロール時専用モード)が追加され、通常80km/hまでしかモーター走行できないのを100km/hまで可能にし、積極的にモーター走行をして燃料消費を抑えることができる。
      • なお、モーター走行が80km/hや100km/hとは書いたが実際には減速時やゆるい下り坂での定速走行時にモーター走行へ移る(エンジンが止まる)タイミングの事であり、加速時にモーター単独で走行できるのは頑張っても40km/hまでが限界である。

実車に関するサイト情報

この車なごについてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 確認できた範囲のセリフを追加しておきました -- 2016-05-14 (土) 21:38:23
  • やっぱりインプレッサは青くないと -- 2016-05-20 (金) 23:23:22
  • 11/3~11/17開催の「秋晴れのツーリングラリー」報酬でドロップ。サイコロ 1 3 5 5 6 6。刻印次第でじゃじゃ馬になりそう -- 2016-11-09 (水) 07:25:43
    • 自分のはじゃじゃ馬になりかけてま~す(笑)。 -- 2016-12-04 (日) 23:22:34
  • 終了前までに是非ともgc8を…! -- 2016-12-23 (金) 23:24:35
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