ビアンテ

No.201
stand.pngレア☆☆
名前ビアンテ
型式DBA-CCFFW
メーカーマツダ
ボディタイプミニバン
コスト6
SDキャラクター・アニメーション
sd_stand.pngsd_run.png
※サイコロの画像※リーダースキルSKYACTIV MINIVAN
([ミニバン]の[馬力]を【1.2】倍)
スキル強制停車[1]
(タップした相手を1ターン休みにする)
車なご図鑑説明
私はマツダ ビアンテ。SKYACTIVE技術を搭載した中型トールタイプのミニバンなのぉ。
あなたの舐めるような露骨な視線の先はぁ、他のミニバンより私のほうがワンサイズ大きいのよぉ?
さすがにボンゴフレンディ姉さんまでとはいかないけれど、私ともなかなか快適に過ごせると思うわぁ?
ふたりで楽しいガレージを作りましょうねぇ?うっふふ♪
レベルLV1LV50LV99
馬力2,2004,3566,512
技量1,3002,5743,848
忍耐2,5004,9507,400

台詞一覧(CV:大久保藍子)

入手私はマツダ ビアンテ。3ナンバーサイズのミニバンよぉ?私の大きなボディで、あなたたちをまとめて可愛がってあげるわぁ。
ホーム画面1あら、朝から元気ねぇ?
ホーム画面2ボンゴフレンディ姉さんの懐の大きさは私でも計り知れないわぁ… なにせ大きすぎるんですもの…
ホーム画面3ねぇ、あなたはスタイリッシュな子と、包容力があって心も広い私、どっちが好きぃ?
ホーム画面4身体が大きいから鈍いと思ってるんでしょう?マツダのSKYACTIVE*1をなめてる子は、おしおきよぉ?
ホーム画面5そうねぇ…デリカD:5とほぼ同じサイズねぇ。あの子と私が他の子たちに比べると少し大きいのよぉ。
ホーム画面6歌舞伎は確かに好きねぇ。ただ、隈取のお化粧はしようとは思わないわねぇ。
ホーム画面7ねぇ?将来は何人ぐらい欲しいのぉ?サッカーチームを作れるぐらいかしらぁ?それともぉ…ふふっ ガレージの増設は計画的にね?
ガチャどれにしようかしら
レースさぁーて、行くわよぉ
サイコロ決定それっ
スキル発動がんばれがんばれ♥
加速マスあらぁ〜、早ぁ〜い
Uターンマスバックしちゃうのぉ?
カーブマスリズムも大事よね?
止まれマスもう休憩?
チャージマス来ちゃったぁ〜ん///
もう一度マスもう一度
スコアマスよくできました
アイテムマスこれ…使っていいの?
勝利あら、私のおかげね。感謝してもいいのよ?
敗北んも~…のろまなんだから…

ゲームにおいて

  • 2016年6月30日~7月7日まで開催された"敏腕秘書の休日"&"Early July Fes(こちらは7月4日まで)"においてフレンドガチャに実装された。
    • 通常ステージのドロップでも入手可能。
  • ステータスの数値・スキル・リーダースキルがプレマシーと同じ。

実車に関する小ネタ等

  • 2008年7月に登場した中型トールサイズミニバン。
    • 車名は「周囲を取り巻く」「環境」を意味する英語の「Ambient 」からの造語。
    • 2005年に販売終了したボンゴフレンディに代わり、3年間空白だったミニバンのカテゴリーに登場。
    • プロトタイプを一切作らずに開発されたという珍しい経歴の持ち主。
      • これにより開発期間の短縮・開発コストの削減・車両の低価格化を実現。
    • こちらは2013年5月にマイナーチェンジしたモデル。
      • スカイアクティブ-Gとスカイアクティブ・ドライブが搭載された。
  • 同じセグメントのライバルはノアセレナステップワゴンなど。
    • その中でもビアンテとデリカD:5はひと回り大きい3ナンバーサイズを採用している。
      • 余談だが、それら2台の車なごを担当したイラストレーターは同じ人。
    • そのため「クラス最大の最広(サイコー)空間」を謳っていた。
    • かなり大型だが、クラストップレベルの空力性能(Cd値0.30)を達成している。
  • プレマシーから始まったデザインテーマ「NAGARE(流)」を採用した。
    • 鋭いフロントライトがサイド、リヤのウインドウまでつながるように見せ、
      まるでボディ全体を回り込んでいるかのようなデザインになっている。
      • 歌舞伎の隈取がモチーフになっている。
      • 「ファミリー向けのミニバンなのにインパクトが強すぎて怖い」と言われたほど。
    • 新たな試みとして、マツダの特徴とも言える5角形グリルを低い位置に配置した。
    • ウインドウのガラス面積がかなり大きいため、視認性と解放感に優れる。
  • 後席に向かうほど着座位置が高くなるシアターレイアウトを採用。後席の見晴らしを向上させた。
    • これは初代アクセラの骨格を流用して開発したことによる致命的な弊害だった。
    • ペダルの位置が低く持ち上げられないため、運転席側が低く燃料タンクのある3列目シートが高くなり、
      床全体をフラットにすることが困難となった。
    • 運転席の着座位置が低いため、サイドウインドウの下端を大きく下げなければならなかった。
    • 一方で、高い天井に合わせてボンネットも高くしなければならず、そうすると段差が生まれてしまう。
    • これらのハンディキャップを克服し、不可能を可能にして生まれたのが
      前述の歌舞伎フェイスと前傾フロアレイアウトである。
    • 2列目のシートは863mmもスライドし、「リビングモード」にアレンジできる。
    • 2列目は中央に寄せたり左右に分離させることで2人用/3人用に切り替えられる。
    • 3列目シートは左右跳ね上げ式ではなく、座面を持ち上げて前に寄せる方式。
  • インパネはセンターを中心に切れ上がらせ、メーターを奥に配したマツダ車初のトップマウントワイドメーター。
    • メーターは中央から運転席側のやや右側に配置。目の焦点移動が抑えられる。
    • メーターを助手席や後席からも見えるようにし、ドライビングを共有しようとする狙いがあった。
  • ライバルが車軸式サスペンションを採用したのに対し、こちらは独立懸架のマルチリンク式サスペンションを採用。
    • 軽快で安定性が高く、プレマシー同様ミニバンにも足回りを重視していた。
  • 2012年のマイナーチェンジで魂動をモチーフにした「GRANZ」が特別仕様車として追加。
  • 2016年2月下旬、マツダはミニバン市場からの事実上の撤退を発表。詳細はプレマシーの項を参照。

実車に関するサイト情報

この車なごについてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • んにしても★2の癖にスッゲーエロワロス。DEデミオがとうとう気絶しそうだな。P.S、この娘の覚醒としてグランツ仕様も是非実装して下さい。 -- 2016-07-04 (月) 19:36:43
  • 胸のあたりを見るにすでにグランツ? -- 2016-07-05 (火) 00:21:00
    • ぐぉはぁ(吐血 -- 2016-07-09 (土) 20:23:48
  • 骨格はプレマシーの妹分だが車格は包容力と伝統あるボンゴボンディーの末裔。だからそのキャラか(^^ゞ。 -- 2016-07-05 (火) 21:10:53
  • リアマルチリンクはセレナ四駆とD:5も採用してるんだが(−_−;) -- 2016-08-03 (水) 08:09:39
  • 台詞追加しましたん。いちいち変な笑いがw -- 2016-08-29 (月) 06:04:55
    • 頭おかしなるで… -- 2016-09-01 (木) 20:56:26
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