ランサーエボリューションⅣ

No.181
stand.pngレア☆☆☆☆
名前ランサーエボリューションⅣ
型式E-CN9A
メーカー三菱
ボディタイプセダン
コスト12
SDキャラクター・アニメーション
sd_stand.pngsd_run.png
oKIGsTm.pngリーダースキル全ては勝利のために
([セダン]の[技量][忍耐]を【1.3】倍)
スキル悪路耐性[オール]
(2ターンの間デメリットマスを無効)
車なご図鑑説明
この度フルモデルチェンジしました、三菱 ランサーエボリューションⅣです。よろしくお願いします。
第2世代の私は、空力性能を意識して徹底的に絞り込まれたボディと、大型のフォグランプとリヤスポイラーが特徴です。
私はラリーが専門分野なので、このレースでも1番速い娘になれるように頑張ります!
レベルLV1LV50LV99
馬力4,120※不明12,195
技量4,445※不明13,157
忍耐3,440※不明10,182

台詞一覧(CV:折笠紫織)

納車三菱 ランサーエボリューションⅣです。 ラリーなら得意です! 日本縦断がんばります!
ホーム画面1監督さん、こんにちは。今日もドライブ日和ですね!
ホーム画面2あの、そんなに褒められると…恥ずかしいです。
ホーム画面3ひゃっ/// ちがいます! おなかがなったんじゃなくてAYCがちょっと鳴ってるだけです!
ホーム画面4んもー。 女の子に向かって顔が怖いとか地球連邦軍とか言わないでください!
ホーム画面5cd値0,30を実現するためには余分なものは…ってどこみてるんですか!
ホーム画面6リエゾンは、その、街中を走るので、色んな人に見られて恥ずかしくて、ちょっと苦手です。
ホーム画面7峠にドライブ…それってもしかしてデートでしょうか!?///
ガチャ時ラリー仲間が増えるといいなぁ
レース開始時さて、行きましょう!
サイコロ決定せいやっ
スキル発動三菱の四駆に死角はない!
加速マス速ーい!
Uターンマスおっとっと
カーブマス重ーい…
止まれマスリエゾン*2嫌ーい…
チャージマスサービスパーク*3かな?
もう一度マスボーナスチャンス!
スコアマスラッキー♪
アイテムマス使っちゃうぞ!
勝利やったぁ!私が一番♪
敗北ぐぬぬ…ランサーの名が廃るわ…

ゲームにおいて

実車に関する小ネタ等

  • ランサーエボリューション。"進化"という単語を名前に冠し、立ち止まることなく進化し続けることを運命づけられた屈指の高性能セダン。4代目のエボⅣでは、ベースモデルのランサーが前年にフルモデルチェンジしたためボディを新型に刷新。同時にエボⅠ~Ⅲの第一世代に対しエンジン搭載方向を左右反転させ、トランスミッション内部に設けられていたインターミディエイトギヤを廃止して駆動ロスを軽減し、これまでのランエボとは全く違うともいえる車に進化した。エボⅣ最大の特徴は、GSRに搭載された『ランエボがランエボたる最大の武器』、アクティブ・ヨー・コントロール(AYC)である。左右の後輪への駆動力を変化させ、旋回性を向上させるAYCの採用により、エボⅢに比べて大幅に走行性能を向上させた。
  • 歴代モデルの中でも、派手ながらまとまったデザインであることや5ナンバーで開発された最後のランエボであることなどから根強い人気を誇る。
  • ラリー競技の頂点、WRCでも輝かしい戦績を残している。
    • 1997年、WRCにはWRカー規定が導入され、4WD化やターボの追加、サスペンションの構造変更などの大幅な改造を認めるレギュレーションが施行された。スバルをはじめ多くの参戦メーカーはこの規定に沿った、市販車とはまったく別物のWRカーを開発した。しかし三菱だけは「市販車に近い形で闘ってこそ意味がある」と考え、不利は承知で前年に引き続き市販車ベースのグループA規格のランエボⅣでWRCを戦うことを決定。あえて厳しい道を選び、世界と勝負したのである。
    • エボⅢからの変更点は多岐にわたる。アクティブセンターデフやPCC*1など他車をリードする技術は熟成されて引き続き搭載される中、前述のAYCの導入をはじめリアサスペンションの高性能化や空力特性の改善も行われた。現在では当たり前のシーケンシャル・トランスミッションを世界で初めてWRCに持ち込んだのも、このエボⅣである。
    • エボⅣは97年シーズンの開幕戦、ラリーモンテカルロでチャンピオンナンバー ゼッケン1を掲げてデビュー。エース トミ・マキネンを擁する三菱は第4戦ポルトガルラリーで早くも優勝を勝ち取り、続く第5戦カタルニアラリーも制して連勝を飾る。第7戦アルゼンチン、第10戦1000湖ラリーでも勝って、見事マキネンは2年連続のドライバーズチャンピオンに輝いた。
    • メカニカルトラブルも少なく、 ラリーマシンとしての信頼性も高い評価を受けている。その結果、前述のトミ・マキネンによる2年連続ドライバーズ・タイトル獲得に大きく貢献、最も進化したラリーカーとして、その名を世界に轟かせた。
  • 変わりゆくWRCの中で、「それが使命だ」と言わんばかりに最新技術を次々投入しながらも決して市販モデルベースのグループA車両で闘うことをやめようとはしなかった三菱。そのこだわりは、結果で証明されたのだった。
    • 言い換えれば、『市販車ベースのグループA車両でWRカーに勝てるほど、市販モデルのランエボも高い戦闘力を誇っていた』と言えよう。

実車に関するサイト情報

この車なごについてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • かわいい。 -- 2016-04-15 (金) 22:00:31
  • 初々しいけど、個人的には最後の5ナンバーエボとしてMyフェイバリット。でも実戦は散々だったとか。 -- 2016-04-16 (土) 00:41:07
    • マキネンがエボIVでドライバーズタイトル獲ってるぞ? -- 2016-04-17 (日) 22:46:53
      • 確認したら戦歴は良かったんですね。メカ的に不慣れが目立ったようでm(__)m。 -- 2016-04-18 (月) 17:04:56
      • 小ネタがムッチャ増えてるけど、私が「散々」って書いたからかな(^^ゞ -- 2016-04-20 (水) 09:16:09
  • 中禅寺湖や東照宮、華厳の滝の近くにホームコースしている「アウトオブ眼中」が名言の方の愛車。 -- 2016-04-16 (土) 08:28:50
    • (コラボ先でも)いろは坂のサルといわれたあのお方ですね? -- 2016-04-24 (日) 09:26:06
      • イタミン猿ですねわかりますw -- 2016-09-15 (木) 21:24:01
  • エボIVはいいぞ -- 2016-04-16 (土) 13:38:52
  • エボIII・Vみたく、ひたすらに厳ついカッコ良さではなく、精悍さと凛々しさも織り込まれたカッコ良さがあると思う。某いろは坂の猿じゃあないけど、綺麗なデザインだよね -- 2016-04-17 (日) 06:14:29
  • ラリーアートのハチマキがかっこいい -- 2016-04-19 (火) 23:02:55
  • エボのリアサスは歴代ずっとマルチリンク。ただⅢ以前とIV以降ではまったく別物クオリティだったとか。記事修正お願いします -- 2016-05-02 (月) 13:08:38
    • 久々に見にきたらしっかり修正されてる。ありがとうございます -- 2016-05-12 (木) 22:42:51
  • 「見せてやる。俺の凄さではなく、エボⅣの凄さを!」」 -- 2016-05-08 (日) 21:55:32
    • (いろは坂のサルゥ!) -- 2016-05-08 (日) 23:33:13
    • ??)伝わってくる違和感はなんだ? -- 2016-05-11 (水) 18:51:39
    • エボIVオーナーとしてよくその台詞使ってる。そう、俺はすごくないんだよw -- 2016-05-12 (木) 22:55:18
    • エボIVが凄いんだよ! -- 2016-05-15 (日) 08:13:34
  • 頬が紅潮してるのが可愛い -- 2016-05-13 (金) 18:37:51
    • 恥ずかしがり屋さんだからね〜 -- 2016-05-15 (日) 08:19:47
  • セリフ追加しておきました -- 2016-09-05 (月) 00:09:16
  • エボXと違ってレブロジョイントを手足首に設けたのがイイ! -- 2016-10-24 (月) 02:26:08
  • 頭文字ネタやめい。 -- 2017-02-28 (火) 07:13:52
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