ワゴンR

No.120
stand.pngレア☆☆
名前ワゴンR
型式DAA-MH44S
メーカースズキ
ボディタイプ軽自動車
コスト6
覚醒ワゴンRスティングレー
SDキャラクター・アニメーション
sd_stand.pngsd_run.png
※サイコロの画像※リーダースキルThe 軽自動車
(編成している軽自動車の技量と忍耐が1.2倍)
スキルアクセル[1]
(1マス進む)
車なご図鑑説明
こんにちは。軽トールワゴンといえば私、スズキ ワゴンRですよね?え・・・平凡・・・?
5代目の私は、伝統的なデザインにS-エネチャージを搭載する新時代の軽自動車ですよ!そんなことも知らないで監督してるんですか?
ちなみに?ムーヴちゃんは私の親友なんだけど?・・・だから、ムーヴちゃんと仲がいいあんたとも・・・仲良くしてあげるっつってんの!
レベルLV1LV50LV99
馬力2,2004356※不明
技量1,9003762※不明
忍耐2,2004356※不明

台詞一覧(CV:早見沙織)

入手軽自動車といえば私、スズキ ワゴンRです。知らないのはモグリですよね。初搭載のS-エネチャージで、エコな走りを展開します!
ホーム画面1ダイハツ学園はダイハツ町なのにスズキ学園は普通なんですね。普通なのは良いことです。うんうん。
ホーム画面2ムーヴちゃーん、どーこでーすかー?
ホーム画面3私のお家は浜松にありますよ。なので好きなものはウナギです!このブローチも実はウナギだったりします!ニョロ可愛い!
ホーム画面4え?私の顔に何かついてますか?あ、あんまりじろじろ見ないでください・・・キモイです・・・
ホーム画面5色んな女の子に手を出すゆるゆるな監督さんと違って、S-エネチャージ専用バッテリーとモーターアシストでお財布のひもは堅いのです!
ホーム画面6きゃっ!もぉ!私が他の子よりちょっと背が高いからってわざと下から見上げるのやめてください!今日の可愛くないんだもん・・・~~~!なに聞いてんのよこのアホ監督!どっかいっちゃえ~!
ホーム画面7今日も監督さんとレースするの楽しかったな~♪・・・ってまたこっそり聞いてたでしょ!バカ!アホ!節操なし!運転下手!・・・好きぃ!///
ガチャ時ムーヴちゃんはいるかな~?
レース開始時さっさと行きますよ
サイコロ決定それぇ!
スキル発動軽・オブ・ザ・軽の実力、見せてあげます!
加速マスそりゃ~!
Uターンマスバカ~!
カーブマス動きづらい・・・
止まれマスルールだから止まっただけです!
チャージマス回生ブレーキでチャージです
もう一度マスもう一回振れますよ
スコアマス采配としては0点です
アイテムマスアンタにはあげる
勝利ん、ふん!こんなの当たり前じゃない!監督の・・・う、なんでもないです!
敗北はぁ~?ルールわかってます? うぅ~~・・・、監督なんて嫌いです!

ゲームにおいて

  • 2015年9月25日から開催のイベント『あたしをハワイに連れてって』からN-BOXスラッシュ HawaiiN-BOXと共に実装。
  • コースドロップやフレンドガチャにて入手可能。
  • この娘は5代目マイナーチェンジで追加されたS-エネチャージ採用の上級モデル"FZ"。
  • 足元の「R」はワゴンRのR、「S」はS-エネチャージのS とのこと。(公式Twitterより)
  • 2015年11月26日、イベント『"D"Formation』開催時に覚醒車なごのワゴンRスティングレーが登場。

実車に関する小ネタ等

  • 初代モデルは1993年に発売された。
    • 車名の由来は「セダンもあるけど、ワゴンあーる」というユニークなもの。
      後付けだが、Revolutionary(画期的な)・Relaxation(くつろぎ)という意味も含まれている。
    • 当時アルトのような車高の低いセダンタイプの軽自動車しかなかったが車高を高く取り室内空間を広く設けた軽の革新的なモデル。
    • 軽自動車といえば女性が乗るイメージが強かった当時に男性にも受ける軽自動車を作ろうと開発された。
    • 後に各メーカーの看板車種になるムーヴライフ?などの軽トールワゴンの先駆けとなった存在。
    • 第3回(1993~1994年次)RJCカーオブザイヤーをスズキ車で初めて受賞。
    • 初代ステップワゴンやタウンエースノアよりも早く登場している。
  • 2003年度から2012年度までの9年間連続で国内軽自動車車名別新車販売台数1位を達成。
    • 2011年末に登場したホンダのN-BOXにより2013年度以降の首位を奪われる。
  • 2012年9月に「SUZUKI GREEN Technology」の第1弾の車種として発売された5代目。
    • 減速時に発電・充電を行ってバッテリーに蓄えてその電力を電装品に供給するエネチャージ、
      13km/h以下で作動する新アイドリングストップシステム等の次世代環境技術を初採用
    • SKYACTIVE-Dやプリウスのプラグインハイブリッドシステムを抑え「2013年次RJCテクノロジーオブザイヤー」を受賞。
    • 最大70kgに及ぶ軽量化により軽ワゴン最軽量の780kgを達成。
    • 自然吸気エンジン搭載車(2WD車)で28.8km/Lの軽ワゴンNo.1の低燃費を実現した。
      後にCVTの改良やエンジンアンダーカバーの採用により30.0km/Lに向上。
  • 発売開始して20年に国内累計販売台数が400万台を達成する見込みとなったことを発表した。
    • 発売開始から20年での国内累計販売400万台の達成は、アルトを抜いてスズキ車歴代最速の記録。
    • アルトが国内累計販売400万台を達成したのは発売から22年後の2001年。
  • 2013年に発売20周年を迎えたことを記念して特別仕様車「20周年記念車」を発売。
    • メッキグリルやブラックメッキが施されたヘッドランプや専用エンブレムなどを特別装備。
  • 2014年8月のマイナーチェンジでS-エネチャージ搭載グレード"FZ"を追加した。
    • 他グレードとはメッキグリルや専用バンパーや14インチアルミホイールで大きく差別化されている。
    • S-エネチャージはISGとLi-ionバッテリーを採用したマイルドハイブリッドシステム
      エネチャージを進化させて減速エネルギーによる発電量を増やしてエンジンをモーターアシストする。
    • 今回の改良でJC08モード燃費32.4km/Lを達成。ekワゴン/デイズと並んでいた?が再び軽ワゴン単独トップに。
      現在ではさらに改良が加えられ33km/Lに。かつてのアルトエコと同等の燃費を実現。
  • 助手席の下に大容量のシートアンダーボックスが設けられている。
    • 初代から採用されている伝統の装備。通称"バケツ"。
    • 取っ手が付いていて持ち運びも可能。
  • 軽ワゴンクラスにしては珍しく標準車にターボ車のグレードを用意していない。
    • カスタム系の軽ワゴン(ムーヴカスタムなど)はもちろんだが、
      ムーヴN-WGN?ekワゴンなどの他社車種のほかにMRワゴン?などの標準車にはターボ車の設定がある。
  • また、現在のこのクラスでは唯一MTの設定がある(FX)。
    • シフト位置がフロアシフトになりウォークスルーではなくなる。
    • ワゴンRスティングレーにはCVTの設定のみ。
    • 派生車であるハスラーにもNA車に5MTが設定されている(G・A)。
  • ランボルギーニ・カウンタックやミウラのデザインで有名なマルチェロ ガンディーニ氏が
    インタビューにて世界で一番優れたデザインの車としてワゴンRを挙げた。
    • 機能的だとして欧州仕様のワゴンRを愛車にしている。
  • 姉妹車は4代目まではマツダ・AZ-ワゴン?5代目以降ではマツダ・フレア?です。

実車に関するサイト情報

この車なごについてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • やっと実装された。にしてもなんというツンデレなんだ・・ -- 2015-09-29 (火) 22:33:11
  • 覚醒したらスティングレーになるのかなぁ? -- 2015-09-30 (水) 12:34:20
    • スティングレー覚醒来ましたね。 -- 2015-11-26 (木) 17:21:43
  • かわいすぎる -- 2015-09-30 (水) 20:44:27
  • 姉妹車のフレアの実装もお願いします。 -- 2015-10-08 (木) 16:09:29
  • 「運転下手!!」が地味にショック…… -- 2016-02-26 (金) 16:24:01
  • はやみんボイス最高だな! -- 2016-09-29 (木) 18:22:06
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