TOP > アウトランダーPHEV(覚醒) の変更点

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|>|>|~No.196|
|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/196/stand.png,nolink);|~レア|☆☆☆☆☆|
|~|~名前|アウトランダーPHEV|
|~|~型式|DLA-GG2W|
|~|~メーカー|[[三菱自動車>http://syanago.com/wiki/index.php?%E8%BB%8A%E3%81%AA%E3%81%94%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E5%88%A5#mitsubishi]]|
|~|~ボディタイプ|SUV|
|~|~コスト|12|
|~|~覚醒素体|[[アウトランダーPHEV]]|
|~|>|~SDキャラクター・アニメーション|
|~|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/196/sd_stand.png,nolink);|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/196/sd_run.png,nolink);|
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|※サイコロの画像※|~リーダースキル|300ボルトの冒険者(【低確率】でデメリットマスの影響を無効化)|
|~|~スキル|''スキルチャージ[3]&br;(自身以外のスキルのチャージ数を3減少させる)|
|>|>|~車なご図鑑説明|
|>|>|LEFT:やあ。とりあえずそこに座りたまえよ。茶でも飲みながら話そう。&br;私?私は世界初の4WDプラグインハイブリッドSUV、三菱アウトランダーPHEVさんだ。&br;「そんな複雑なシステムで大丈夫か」と言われたものだから、軽く悪路走行耐久ラリーをクリアしてやったよ。&br;ふむ。いい趣味だ。だが給油口にそれを入れてもダメだな。&br;|

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|レベル|~LV1|~LV50|~LV99|
|~馬力|4,900|9,702|※不明|
|~技量|3,250|6,435|※不明|
|~忍耐|4,150|8,217|※不明|

*ゲームにおいて [#ree40d4a]
-2016年6月16日から23日にかけて開催された『復刻ベタ踏み坂チャレンジ』にて登場した。
--[[アウトランダーPHEV]]の覚醒車なごとして登場した。
&br;素材は[[プレガチャ>ガチャについて]]で。
-2016年6月16日から23日にかけて開催された『復刻ベタ踏み坂チャレンジ』にて[[アウトランダーPHEV]]の覚醒車なごとして登場した。素材は[[プレガチャ>ガチャについて]]で。
--同じく三菱のSUVである[[デリカD:5]]の覚醒車なご[[デリカD:5(覚醒)]]と共に実装。
-尚、セリフは覚醒前と変わらない模様。

*実車に関する小ネタ等 [#i589b58e]
-車なご化1年前の2015年6月18日、ビックマイナーチェンジを受け発表された。
&br;発売は翌月9日。
--三菱自動車の新しいフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」のもとデザインされた。
&br;デザインのベースは、パリモーターショーで公開されたコンセプトカー「アウトランダーPHEV Concept-S」。
&br;新しい三菱車のファミリーフェイスとなり、国内では[[ek>ekワゴン]]カスタムにも採用された。
---LEDポジションランプを搭載したLEDヘッドライトやLEDリヤコンビランプを採用し、先進的なイメージを演出。
---バンパー下部にはスキッドプレート形状を採用。
--サスペンション取付部の剛性を向上、吸音材や遮音材や制振材やダイナミックダンパーの追加などの改良を施し、
&br;操縦安定性と乗り心地、静粛性のさらなる向上した。
--ドアシールの構造を改良することでドアのしまり音を改良。
--プラグインハイブリッドEV制御の最適化やエンジンのフリクション低減により、ハイブリッド燃料消費率を1.6km/L向上。
&br;充電電力使用時走行距離を0.6km向上、60.8kmを実現。
--駆動用バッテリーの電力を車載コンセントから最大1500Wまで出力でき、
&br;外出先や非常時に家電製品が使用可能な、100V AC電源(1500W)を最上級グレード「G Premium Package」に標準装備。
-アジアクロスカントリーラリー2015で完走をはたした競技車両のベースとなった。
--三菱自動車が技術支援するラリーチーム「ツーアンドフォー モータースポーツ」が
&br;タイ北部で開催された、クロスカントリーラリー「アジアクロスカントリーラリー2015」に出場。
--青木孝次/ウッティチャイ・トリタラ組が総走行距離約2400kmの過酷なコースを40時間01分51秒で走り切り、
&br;総合20位、T1-3クラス(電気自動車クラス)優勝を果たした。
--2015年末に放映が始まったTVCM「4WD × 電動DRIVE」篇に競技車両が登場している。
-2015年秋には、ポルトガル東部のポルタレグレ県で開催されるクロスカントリーラリー「バハ・ポルタレグレ500」に参戦。
--ツインモーター4WDプラグインハイブリッド車での参戦は世界唯一。
--参戦車両は、電動車両技術と四輪制御技術の開発を推進するため、
&br;量産車をベースにラリーカーとして必要とされる改造を施したもの。
---プラグインハイブリッド車の要である駆動用バッテリーは量産セルを流用。
&br;構成を変更することで大容量化と高出力化を実施。
---モーターにおいては、制御を変更することで、高出力化を実施した。
---発電系については、量産品をベースにジェネレーターやエンジンの制御を変更することで高出力化、
&br;システム全体での高性能化を図った。
---地上高及びサスペンションストロークの増大やラリー専用の大径タイヤの装着によって、
&br;過酷なラリーにおける限界性能が引き上げられた。
-アウトランダーには、ハイブリッドシステムを持たないガソリン車モデルも用意されている。
--パワートレインは直列4気筒ガソリンエンジン(レギュラー)にCVTが組み合わされ、
&br;PHEV車には無い2WD(FF)の設定もある。
--ガソリン車は7人乗りのみ、PHEV車は5人乗りのみの設定。

*実車に関するサイト情報 [#g523a7b6]
-公式:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/outlander_phev/
-オートックワン【カタログ】:http://autoc-one.jp/mitsubishi/outlander-phev/
-オートックワン【記事】:http://autoc-one.jp/mitsubishi/outlander-phev/
-チャデモチャージについて:http://www.chademocharge.com/about/quick_charge.html

*この車なごについてのコメント [#ocfd84c0]
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