TOP > プレマシー の変更点

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|>|>|~No.164|
|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/164/stand.png,nolink);|~レア|☆☆|
|~|~名前|プレマシー|
|~|~型式|DBA-CWFFW|
|~|~メーカー|[[マツダ>http://syanago.com/wiki/?%E8%BB%8A%E3%81%AA%E3%81%94%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E5%88%A5#mazda]]|
|~|~ボディタイプ|ミニバン|
|~|~コスト|6|
|~|>|~SDキャラクター・アニメーション|
|~|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/164/sd_stand.png,nolink);|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/164/sd_run.png,nolink);|
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|※サイコロの画像※|~リーダースキル|NAGARE&br;([ミニバン]の[馬力]を【1.2】倍)|
|~|~スキル|強制停車[1]&br;(タップした相手を1ターン休みにする)|
|>|>|~車なご図鑑説明|
|>|>|LEFT:私はマツダ プレマシー。SKYACTIV技術搭載の低床ミニバンね!&br;デザインコンセプト「流」を採用した、躍動感のあるデザインがスポーティーでかっこいいでしょう?うんうん!やっぱりねー♪&br;あとはー、やっぱりシートアレンジが自慢かな!シートを隠せばウォークスルーにもできるの。&br;忍法カラクリシートの術!なんちゃってね♪|

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|レベル|~LV1|~LV50|~LV99|
|~馬力|2,200|4,356|6,512|
|~技量|1,300|2,574|3,848|
|~忍耐|2,500|4,950|7,400|

#fold{{{
''台詞一覧(CV:戸田めぐみ)''
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|ドロップおよび覚醒|私はマツダ プレマシー!多彩なシートアレンジとスポーティーな走りが得意かな!仲良くしてクレマシー!…なんちゃって|
|入手|私はマツダ プレマシー!多彩なシートアレンジとスポーティーな走りが得意かな!仲良くしてクレマシー!…なんちゃって|
|ホーム画面1|おーい!監督さん!今日も元気に走ろうねぇ♪|
|ホーム画面2|いくわよー 忍法カラクリシートの術!からのー…ウォークスルー!|
|ホーム画面3|「NAGARE」に目をつけるだなんて「流石」私と思わない?「流」だけに!|
|ホーム画面4|SKYACTIV技術のおかげで、私だって低燃費に暮らせるんだから!ダ、ダイエットなんてしてないわ、ダイエットなんて!|
|ホーム画面5|ミニバンだからこその包容力っていうのかな?なんか頼りにされちゃうのよね、私。おっ じゃあ監督さんも私の胸に、飛び込んでもいいのよ?なんでも受け止めてあげるわ!|
|ホーム画面6|なによー。 別に良いじゃない、わたしだってたまに甘えたって…|
|ホーム画面7|おかえりなさい監督さん!疲れたでしょ?疲れたわよね!?ということは、ご飯でもおふろでもなくアタシよね!?|
|ガチャ|どれどれ~?かわいい子がくるかな~?|
|レース|しゅっぱーつ!|
|サイコロ決定|それっ!|
|スキル発動|いっけー!|
|加速マス|そりゃー!|
|Uターンマス|戻っちゃうよ~!|
|カーブマス||
|止まれマス|忍法で回避〜!…できないよねぇ|
|チャージマス|ごほうびだー!|
|もう一度マス||
|スコアマス|えらいえらい!|
|アイテムマス|アイテムゲーット!|
|勝利|わーお、やったね監督さん!|
|敗北|うわぁぁ〜ん!負けた時くらい優しくしてよ〜!|
}}}

*ゲームにおいて [#ree40d4a]
-2016年2月18日の定期メンテナンスの際に追加された。
--フレンドガチャで入手可能。
-ステータスの数値・スキル・リーダースキルが[[ビアンテ]]と同じ。

*実車に関する小ネタ等 [#i589b58e]
-2010年7月に登場したスタイリッシュなミニバンの3代目。
--マツダが2010年度に唯一投入した新型車がこのプレマシー。
--こちらは2013年にマイナーチェンジしたモデル。
---高圧縮エンジンのスカイアクティブ-Gと新開発の6ATのスカイアクティブ・ドライブが搭載された。
--余談だが、先代は世界100ヶ国以上で販売されたという、国産ミニバンとしては珍しい実績を持つ。
-車名は英語で「史上」「至高」を意味する「SUPREMACY 」から。
--OEMの日産・ラフェスタ ハイウェイスターに、~
同義のスペイン語が由来の「スプレモ」というグレードが存在した。
-自然界の水や風をモチーフにした「''NAGARE(流)''」のコンセプトを初採用。
--コクピットまわりやシートなどのインテリアにも「NAGARE」を採用した。
--今回のコンセプトは「風」。インパクト・イノベーション・ハーモニーの3つでエレガントさを表現した。
--このライン処理は結果的に優れた空力性能(Cd値0.30)を生み出した。
-機能面では先代で評判だった「6+ONE」パッケージを引き続き採用。
--セカンドシートの座面から新たにシートを引き起こし7人乗りを可能にするというもの。
---これが''カラクリシート''である。
--もう一方のシート座面からはサイドテーブルが出し入れ可能。
-ミニバンにも関わらず、マツダならではのリニアでスムーズな欧州風味の走行性能だった。
--当時の[[アテンザ]]に似た安心感のあるコーナリング性能だったという。
--[[ノア]]や[[セレナ]]のような背高系ミニバンよりも重心が低かったのもアドバンテージだった。
-2016年2月下旬、マツダはミニバン市場からの事実上の撤退を発表した。
--具体的にはプレマシーと[[ビアンテ]]で、発表当時はすでに公式HPに[[MPV]]は掲載されていなかった。
--魂動デザイン・スカイアクティブ技術をミニバンで表現するのが困難だった、という説が濃厚。
--「今後は[[CX-5]]といったSUVに力を入れていく」とのこと。
--プレマシーは、新世代マツダ車の走りの良さを予感させる発端となり、~
Zoom-ZoomコンセプトからSKYACTIV技術への橋渡しをした大切なクルマである。

*実車に関するサイト情報 [#g523a7b6]
-公式:http://www.mazda.co.jp/cars/premacy/
-オートックワン【カタログ】:http://autoc-one.jp/mazda/premacy/
-オートックワン【記事】:http://autoc-one.jp/mazda/premacy/article/

*この車なごについてのコメント [#ocfd84c0]
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