TOP > ランサーエボリューションⅤ の変更点

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|>|>|~No.182|
|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/182/stand.png,nolink);|~レア|☆☆☆☆☆|
|~|~名前|ランサーエボリューションⅤ|
|~|~型式|GF-CP9A|
|~|~メーカー|[[三菱>http://syanago.com/wiki/?%E8%BB%8A%E3%81%AA%E3%81%94%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E5%88%A5#mitsubishi]]|
|~|~ボディタイプ|セダン|
|~|~コスト|14|
|~|>|~SDキャラクター・アニメーション|
|~|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/182/sd_stand.png,nolink);|&ref(http://fsv-static.autoc-one.jp/syanago/wiki/character/182/sd_run.png,nolink);|
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|※サイコロの画像※|~リーダースキル|全ては勝利のために&br;([セダン]の[技量][忍耐]を【1.3】倍)|
|~|~スキル|悪路耐性[オール]&br;(2ターンの間デメリットマスを無効)|

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|レベル|~LV1|~LV50|~LV99|
|~馬力|4,950|※不明|14,652|
|~技量|4,950|※不明|14,652|
|~忍耐|4,100|※不明|12,136|

#fold{{{
''台詞一覧(CV:折笠紫織)''
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|納車|三菱 ランサーエボリューションVよ!グループAを制したものが世界を制するの!このレースタイトルももらうわ!よろしくね!|
|ホーム画面1|監督!お疲れ様!今日もいい天気ね!|
|ホーム画面2|重くなった?ノンノンノン、これだからトーシローは。重くなったぶん、強くなったのよ!そして、速くなったの!|
|ホーム画面3|いやー、インプレッサちゃんは驚異的に速かったね。また一緒にラリーしたいなぁ。|
|ホーム画面4|監督!オリンピックだって!これ私も出たかったなー!クロスカントリー楽しそう♪|
|ホーム画面5|Ⅳの時はねぇ、足回りとAYCがちょーっと不安だったんだけど、Ⅴの装備にしてからもうすごすぎて人生観変わったのよ!|
|ホーム画面6|なんでグループAに残ったか…?うーん、そう、あれよあれ!縛りプレイってやつよ!私ハンデが厳しいほど燃えるタイプなんだよねー。|
|ホーム画面7|聞いてよ監督!さっきね、知り合いだと思って話しかけてたらマネキンだったの!チョーウケルでしょ?|
|ガチャ時|ラリー仲間が増えるといいなぁ|
|レース開始時|さて、行きましょう!|
|サイコロ決定|せいやっ|
|スキル発動|三菱の四駆に死角はない!|
|加速マス|速ーい!|
|Uターンマス|おっとっと|
|カーブマス|重ーい…|
|止まれマス|リエゾン((リエゾンとは、 ラリーにおいて競技区間(コース、スペシャル・ステージ)ではない、競技区間と競技区間を結ぶ区間のこと。どんな競技車であっても他の一般車に混じって移動するため、信号はもちろん制限速度や各種交通規則をしっかり守らなくてはならない。))嫌ーい…|
|チャージマス|サービスパーク((サービスパークとは、指定された時間内に車両の修復やセッティング変更を行なう場所のこと。))かな?|
|もう一度マス|ボーナスチャンス!|
|スコアマス|ラッキー♪|
|アイテムマス|使っちゃうぞ!|
|勝利|やったぁ!私が一番♪|
|敗北|ぐぬぬ…ランサーの名が廃るわ…|
}}}

*ゲームにおいて [#ree40d4a]
-2016年4月14日、イベント『クラブ強化合宿』開催時に登場。
--同社の[[デリカD:2]]、[[ランサーエボリューションⅣ]]、[[ランサーエボリューションⅥ]]と共に実装された。
--同社の[[デリカD:2]]、[[ランサーエボリューションⅣ]]、[[ランサーエボリューションⅥ]]と共に実装された。
-[[プレミアムガチャ>ガチャについて]]と福島のボスドロップにおいての入手が可能。
-ハチマキには言わずと知れた三菱ワークスラリーチーム、『ラリーアート』のロゴが描かれている。

*実車に関する小ネタ等 [#i589b58e]
-5代目のランサーエボリューション。型式名“GF-CP9A”、通称“エボV”。
-エボⅣ以前のモデルの欠点であるブレーキやタイヤ容量の不足を改善するため、またWRCにおいてWRカーに対抗するため3ナンバーサイズとなる車幅1,770mmのワイドボディを初めて採用し、タイヤサイズの2ランクアップ、フロント17インチ対向4ポット・リア16インチ対向2ポットのブレンボ社製ブレーキキャリパーとガルファ製ブレーキパッドを組み合わせたブレーキシステムが採用された。さらに、フロントにヘリカルLSDを装着したことにより、制動力・走行性能・旋回性能などが大幅に向上、当時国産280馬力クラスの中でも抜群の加速性能と走行安定性を見せ、ベストモータリングが筑波サーキットで開催したタイムアタックやレースでは車格が上の大排気量スポーツカーの記録を上回ることが多かった。
--その他のエボⅣからの進化点として、キャンバー剛性を上げるために倒立式となったフロントストラット、1輪あたり2kgのバネ下重量軽減を実現したアルミ鍛造ロワアーム、フロント40mm・リア35mmのワイドトレッド化、リア30mmのロールセンター低下、角度調整式リアスポイラー、ノズル面積をアップさせたタービン、16ビットECU、カルソニック製ウォータースプレー付きラジエーター、ウォータースプレー付きインタークーラー、大型化されたオイルクーラーなどが採用された。馬力はエボⅣと変わらず自主規制枠いっぱいの280馬力であったが、ピストン軽量化、タービン特性の高回転化、インジェクターの容量増加、タービンノズル面積アップおよびブースト圧のアップによりトルクがエボⅣ比で+2kg-mの38.0kg-mに向上している。AYCの熟成も進められ、『4WDなのにアクセルを踏めば曲がっていく』という常識外れのコーナリングにはさらに磨きが掛けられた。
-このエボⅤはWRCやサーキットにおいても輝かしい成績を残した。特に1998年のWRC 世界ラリー選手権では、改造範囲が狭くほぼ市販車と言えるグループA規定の車両でありながら、改造範囲の広さゆえ市販車とはまったく別物と化したWRカー規定の車両たちを圧倒して、マニュファクチャラーズチャンピオン、ドライバーズチャンピオン、グループN優勝という偉業を成し遂げた。不利な条件をものともせずに、名実共に世界最速のラリーカーとなったのだった。
--WRCには1998年第5戦ラリー・カタルーニャから第13戦ラリー・オブ・グレートブリテンまでの9戦に参戦し、第7戦ラリー・アルゼンチン、第10戦ラリー・フィンランド、第11戦ラリー・サンレモ、第13戦ラリー・オブ・グレートブリテンで優勝を飾った。


*実車に関するサイト情報 [#g523a7b6]
-公式:http://www.mitsubishi-motors.com/jp/spirit/history/year/1990/90_43.html
-オートックワン【カタログ】:http://autoc-one.jp/mitsubishi/lancer_evolution/fmc1124-2349/
-オートックワン【記事】:http://autoc-one.jp/search/article/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%9C/

*この車なごについてのコメント [#ocfd84c0]
#pcomment(./コメント4,reply,15)